相互
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Q太郎は、以下のページの方々との「環」を、サンキューベリーマッチと喜んでいます。
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共同掲示板
井戸端海議
『TO-BE Planning』のTO-BEさん(主催者)、 「Paddler's Paradise」のカミヤックさん、
「Kayakers Link」のkmfmさん、 「初心者シーカヤッカーへの道」のtetsuyakさん、
「晴航雨読」のアッチャー木村さん、 「WEB HIROKUMA!!」のヒロクマさん、
「club Iqyax」のSuganaX(Nori)さん、「Greenlanders」のマシュラさん、
「Love Your Planet !」のken5さん、「Aqua-Vitae Whale Town !」のMotoさん、
「Bergkatze」のBergkatzeさん、 「沢登り River Climbing」のhamayakさん、
「西ひがし -West East-」のUDONさん、「Cmonkey 海を愛する猿の旅物語」の@neさん、
「Folding Kayak で行こう!」の sun.oneさん、「たけ陸海空」のくらげたけさん、
「KITO KITO SEAKAYAK」のあゆあゆさん、「SEAKAYAK CLUB ゴンZ」のメンバーの皆さん
縁あって立ち上がった、上記の方々との共同掲示板(BBS)である。 面識のない日本各地、カラーの異なる
パドラーの方々との共同、連携の試みは、新鮮であり、私の大いなる楽しみ、喜びである。感謝、感謝!!!

この井戸端海議のWEBが、TO−BEさんとtetsuyakさんのご尽力でオープンした。
これは、上記の仲間のHPへの案内役を担うもので、楽しい目次の役割も果たしている。
土曜日曜束の間カヌー紀行 by Mr. Monden
同じクラブ「the FALT」に属する門田氏がHPを立ち上げられたのを見て、Q太郎もHPを作ることを思い立った。
アドバイス、コメントをもらい、なんとか発進。いいLINK先も教えていただいて、楽しみが増えた。
by Mr.Hirotaka
ファルトボートやキャンプ道具を大きなバッグに詰め込んで、あちこち野遊びを楽しんでいるヒロタカさんのHP。
魅力的なコンテンツと、是非とも見たい多くのリンク先。「相互リンク歓迎」の言に、思い切って申し込んだ。
by Mr.TO-BE
ファルトで海を漕がれている、これから私も漕ぎ始めようとしている尾鷲付近も主なフィールドにされている、それに
カヌーで釣りもいいなあと思い、岐阜県在住のTO-BEさんとリンク友達になった。井戸端海議の主宰者でもある。
by Mr.NIKE
釣り(海水、淡水)から始まり、カメラ、車、バイク、ファルト、山、自然観察・・・と幅広い「遊び」のレパートリーで
滋賀県を中心に精力的に遊んでいる血液B型の内貴さんの豊富なHP。特に写真が素晴らしい。
by Mr.POKARA
ファルトボートの総合的、代表的なHP。重宝な百科事典でもあり、ニュース誌でもある。
著者のPOKARA氏に敬意を表し、今後ともよろしくお願いする次第である。
by Mr.Kimura takaaki
日本列島の端っこの方(北も南も、東も)の島々を片っ端から、ウクレレ携え、ファルトで航海。 痛快、痛快!
700を越えたカヌー海旅リンク集「日本の海旅1003」 の完成が楽しみだ。海旅用語集も面白く役にも立つ。
by Mr.Kimura masatomi
「冷たい雨に気が滅入りそうになる山の旅、風に痛めつけられ精根尽き果てる海の旅、・・・」
イイですね。
群馬県六合(クニ)村に住む山男の海旅物語。タンデム艇(リジッド&ファルト)も揃え、奥様ともワイルドに漕ぐ。
by Mr.HIMENO (puff)
日本(だけでなく世界)のシーカヤックの全てを集大成。情報量が多いが、うまく編集されている。
写真を見て、95年12月に漕いだ小春日和の穏やかな伊豆の海を懐かしく思い出した。



by Mr.INOUE
島根半島を中心に、山陰の綺麗な海のシーカヤッキング物語。美しい国の美しいページ。
以前買ってあった5万1の地図を引っ張り出して、夢を広げ楽しんでいる。
by Mr.Kmfm
パドリング全般について地域別・フィールド別に集大成されたリンク集で、使いやすい。ファルト派の管理人が
ようやく一般公開された「水上酔漢の部屋」を覗くと、北上川の旅絵巻が多いが、最近は海を漕ぎ出された。
KUGO’s ROOM
by Mr.Kugo
ぼつぼつ、川下りも始めたいと考えている。近場では伊勢の宮川が魅力的だ。私のHPでは、屈斜路湖と
釧路川の途中までだけが唯一の川旅らしきものであるが、「日本の川1001」へのリンクのお願いをした。
by Mr.Bucpolar
愛知県高浜市のバックさん。三重の海でお会いするかも知れませんね。シーカヤッキングの安全検討は
今の私に非常に有益。究極の自作シーカヤック用ベルト型トゥーラインを楽しみに待っていま〜す。
初心者シーカヤッカーへの道 by Mr. tetsuyak
芸術的なHPである。構成もよく、写真は抜群にきれい。シーカヤックをスポーツとしてとらえ、スクールで学び
科学的アプローチで着実にステップアップ。まさに模範生である。落第生の私は畏敬の念を抱いた。
by Mr. Ohta (Nori)
アリューシャン列島の海獣狩猟用スキンカヤックを手作りで再現。木を紐でしばって骨組みを作り、帆布で
覆うそうだ。福岡のOHTAさんは、その自作の艇で加計呂麻マラソン等にも参加されている。
by Mr. ヒロクマ
家族とともにカヌーをと、川から海へ方向転換した川崎在住のヒロクマさん。ファミリーカヤッキングという
新しい文化にエールをおくりたい。「神保町日記」なるものもなかなか面白い。しかし、よく読みますね。
by Mr. マシュラ
パドルの真ん中あたりをクリックすれば、始まり、始まり!
さすが、SEAKAYAKER MAGAZINE 誌の表紙を
飾ったCGの作者だけあって見応えがある。グリーンランドカヤックの製作も佳境に入っているようだ。(Apr/02)
by Mr. Bergkatze
山猫のように自由に旅をしてきた長野県生まれのBergkatzeさん、今はカヤックでの能登や佐渡の海旅も。
バイク山旅から入られたキャンプスタイルはシンプルでいいですね。共感します。「家族旅」もいいですね。
by Mr. Aqua-Moto
いつかザトウクジラのそばで漕ぎたいとカヤックを始めた和歌山のMotoさん。自分で撮ったクジラの写真集、
本業の農園(みかん、南高梅、・・・)の紹介もある。
by Mr. sun.one
私より20歳若い九州男児のグライダー野郎が、空の次はシーカヤックで海に乗り出すことになったとさ。
「自由さ」を求めてフォールディング・カヤックに、そして赤いフェザークラフトに。自然な成り行きだと思う。
by Mr.Yamada
最も単純なリンク集。管理人のみ。これもまたよきかな。
CLUB
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クラブ・ザ・ファルト
1991年3月に高木公三郎先生の(学問とファルトの)愛弟子である吉田究(キワム)教授の呼び掛けに十数名が応募した。
他人の面倒は一切みない、沈してもほったらかし、楽しみは「漕ぐこと」と「焚火の酒」のみという
the FALT 宣言やよし。
Q太郎は、92年4月の大雨の花見から参加。一人旅の原点になっている。02年4月から体調を整え復帰の予定。

三河湾がホームゲレンデだが、メンバーは全国いや世界的。で、遠征計画も多し。見るだけでも面白く参考になる。
インターネットを活用した、自由度の非常に高い新型クラブ。錚々たるメンバーのエネルギッシュなネットワークだ。
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どうでもいい memo【日本はジッポン】
「漢音」とは、平安初期までに遣唐使・留学生によって日本に伝えられた、隋・唐以後の長安・洛陽付近の漢字音。その前に日本には、朝鮮経由で「呉音」が伝えられていた。
『日』の呉音は「ニチ」、漢音は「ジツ」。『にっぽん』は呉音で、『ジッポン』は漢音。『日本』は海外には漢音で知られている。
(クラブ・ザ・ファルトの発足時からのメンバー京谷師より教えていただいた。)
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